いくときは舌を出しなさい――童顔ドMなデリヘル嬢と調教プレイ

風俗嬢には、お金のためにこの職に就いているという人が圧倒的に多いのですが、エッチなことが好きだからこの仕事を選んだという方も一定数います。そういうエッチなことに乗り気な嬢にあたると、色んなプレイを存分に楽しむことができるんですよね。彼女らは、多少ルックスがいまいちでも、男を夢中にさせる魅力を持っているものです。今回は、綿がとあるデリヘルを利用したときに出会った、生粋のマゾ、Tさんのお話をいたしましょう。

ラブホテルにチェックイン

その日は仕事がなく、暇だったので、私は久々にラブホテルでデリヘルを利用することにしました。自宅に呼ぶのもいいのですが、ラブホテルで思う存分楽しむのも良いものです。私がひいきにしているデリヘル店の出勤表を確認してみると、プロフィールに「かなりのM」と書かれた子を発見。その子がTさんだったのですが、たまにはマゾな嬢をいじめるのも楽しそうだと思って、彼女を指名することにいたしました。

私はまずラブホテルに宿泊で予約を入れて、それからデリヘル店に電話をかけました。すると私のチェックインの予定時刻からちょうど1時間後くらいに、Tさんを派遣することができるとのこと。それでお願いして、私は予約時間に合わせて、ホテルにチェックインしました。

人懐っこい嬢に興奮

Tさんは予定時刻よりも10分遅れて到着しました。今か今かと待ち焦がれていた私は、すぐさま玄関へ行って、扉を開けます。するとそこに立っていたのは、身長が150cm台くらいの童顔の女性でした。彼女がTさんです。年齢は21。胸はBカップで、全体的にほっそりとしています。顔は、すごく可愛いというわけではありませんが、私がこれまでに出会った地雷と比べれば数百倍ましでしょう。

私は彼女を中に招き入れて、ソファに座って少し雑談をしました。人懐っこい子で、話しながらぴたっと体をくっつけてきたり、腕を抱いてきたり、横になって私の膝に頭を乗っけてきたりします。そうやって積極的に来られると興奮してしまいますね。しかもエッチなことが好きでこの仕事に就いたというのですから、ますます気持ちは昂ります。私は彼女の頭を撫でたり、胸や性器を軽く触ったりしたあと、彼女をシャワーに誘い、浴室に移動して、洗体を済ませました。

思い切って命令してみる

Tさんはプロフィールにある通り、責められたり命令されたりするのが好きなようでした。私は、彼女の性器を愛撫しているとき、思い切って「自分で腰を振ってごらん」と言ってみました。すると彼女は、下の毛を剃ったつるつるのあそこを一所懸命に私の指にこすりつけてきます。切なそうに目を潤ませて、私の目をじっと見据えながら。私は興奮して、自分でこすりつけちゃうなんて変態だね、とかなんとか、色々と言葉責めをしました。面白かったのは、いつの間にかTさんが私のことをご主人様と呼んでいたことです。

その後、私は部屋にあった電マを使って彼女を何度もいかせ、いくときには舌を出すよう指示しました。こんな小さな、童顔の子にこんなことを教えてもいいんだろうかという気持ちが、さらに興奮を高めてくれます。最後は正常位の格好で素股をして、私がいく瞬間にも舌をえーっと出させて、そこに精液をかけました。

ああいうMの子とプレイをするのも楽しいですね。また近いうちにTさんと遊びたいと思います。