Gカップ巨乳マッサージ嬢の極上手コキに昇天させられた話

回春マッサージの良いところは、完全に受け身で良いということです。疲れているときなんかは、エッチなことがしたくても、その店に行って、嬢と話して、愛撫してという行程が面倒に感じられたりしますよね。しかし回春マッサージであれば、ただ黙って寝転がっているだけで、マッサージそして回春までやってもらえるのですから、非常に楽です。今回は、私が仕事帰りに回春マッサージのお店へ行ったときのことをお話しいたします。

疲れているけどエッチな気分

仕事などで疲れている、でもエッチなことがしたい。そんな気分になったことはないでしょうか。私はむしろ、疲れているときこそなぜかエッチな気分になります。今すぐに寝たいというほどの疲労感だと、そうはなりませんが、まだ若干余力があるというくらいだと、エッチなことがしたくなるんですよね。

そういうわけで、その日私は、仕事帰りに相当の疲労感を感じながら、帰路をとぼとぼ歩いていたのですが、近くに回春マッサージの店があることを思い出し、すでに少しむらむらしていたのもあって、その店に寄っていくことに決めました。そこはマッサージも本格的な店で、料金は少々お高いのですが、嬢のレベルも高く、定期的に足を運んでいる店です。私は建物の中に入り、目当ての店の扉を開けました。

巨乳のお姉さんがやってきた!

個室に入り、待つこと数分。その日お相手をしてくれる嬢がやってまいりました。彼女の名前はRさん。24歳で、全体的にすらっとしているのに胸は大きいという、グラビアアイドルみたいな体型の方です。顔はちょっと丸っこいのですが、愛嬌があって可愛らしい。後に聞いた話によれば、胸はGカップとのこと。素晴らしいです。

時間ももったいないので、私は彼女が来てから早速服を脱ぎ、パンツ一枚になってうつ伏せになりました。そうして彼女に背中や肩をもんでもらいます。彼女が手を伸ばして、体から遠いところを揉むときに、その大きな胸が私の後頭部や肩の後ろにぶつかって、それに猛烈に興奮したのを覚えていますね。

優しく搾りあげられて……

うつ伏せのマッサージが終わると、今度は仰向けになります。股間にかけたタオルが、勃起したペニスに持ちあげられて、テントのような形になります。Rさんは悪戯っぽく笑いながら、それをつんつんと突くと、「興奮しちゃったんですか?」と言って、私の乳首をいじってきます。はい、と私が応えるあいだにも、彼女は私の胸やおなかを両手で撫でるようにマッサージしてきます。もう我慢の限界でした。してもらってもいいですか、と私が言うと、彼女は頷いて、私の股間のタオルを取り、下着を脱がせました。そして勃起したペニスにオイルを垂らし、それを軽くすりこむようにしてから、しごき始めます。

彼女の手コキは、決して強くは握らず、優しく搾りあげていくような感じでした。絶妙な力加減、そして摩擦とRさんの手の熱によって温められたオイルが、女性器内部のような感触を生み出し、今Rさんとセックスをしているんだと妄想すれば、さらに興奮は高まります。その1、2分後には猛烈な射精感が押し寄せてきて、私はがくがくと腰を震わせながら、大量の精液を放出しました。

まさしくプロとしか言いようのない技術です。マッサージで疲れも取れましたし、行ってよかったなあとしみじみ思いました。