息子とお尻を同時攻め!回春マッサージ嬢の絶品手コキ体験

回春マッサージっていいですよね。日ごろの疲れも取れますし、性欲を満たすこともできるのですから。そんなわけで私はよく回春マッサージに行くのですが、このまえフリーで入ったときに素晴らしいテクをお持ちの嬢と出会いました。今回はそのときのことをお話しいたします。

色気ムンムンお姉さんとの出会い

その日、仕事帰りになんとなくエッチな気分になった私は、スマホで風俗店を検索いたしました。最初はピンサロにでもしようと思っていたのですが、たまたま「回春」の文字が目に入り、今日はマッサージにしようと思い決めました。そうして近くに店がないか検索し、ちょうど歩いて数分のところに手ごろな価格のマッサージ店を発見。私はすぐさまそのお店へ向かいました。

店内で受付をすませ、個室で待つこと数分。その日お相手をしてくれる女の子が、挨拶をしながら入ってきました。名前はJさん、28歳で、この店に勤めはじめて4年になるそうです。チャイナドレスのような、太ももの辺りに大胆にスリットの入った衣装を着ていたのですが、全体的に程よくむっちりとしいて、すごくセクシーです。顔のほうも、切れ長の目がすこしSっぽそうでドキドキします。色気むんむんという表現がこれほど似合う女性は中々いないでしょう。

私たちはすこし雑談をしたのち、プレイに移りました。

ドキドキのマッサージ!

まずはうつぶせになって、背中や足をマッサージしてもらいます。指圧の加減がちょうどよくて、いい気持ちです。腕や頭をマッサージしてもらっている最中は、ちらと目を向ければそこに美しい太ももがあります。そのすべすべな肌を見ているだけで、息子が元気になってまいりました。

20分ほどかけて全身をマッサージしたJさんは、私のパンツをすこし脱がせ、お尻の下辺りを揉んできます。ぐ、ぐ、と力をこめて押され、大きくなった息子がマットに押しつけられ、擦れます。おそらくそれを狙っているのでしょう。そろそろ回春が始まるんだと思うとドキドキしましたね。

Jさんはそれを1、2分続けたあと、私に仰向けになるように言いました。

パンツを脱がしてもらって、回春サービスがスタートです。

とろとろに溶かされて……

まずJさんは私の息子にオイルを塗りました。細くて長い指で、裏筋をなぞり、亀頭を握りこむようにして。それが充分な硬さになったところで、手コキ開始です。とても巧かったですね。強すぎず、弱すぎずの絶妙な握り加減で、ゆっくりねっとりと私の息子を搾るようにしていきます。空いた手のほうで睾丸をなでて、時折お尻の穴のほうまで指を這わせ、そこをほじくるようにしてきます。性感帯の全部が同時に刺激されているような感覚でした。もしかするとこれはセックスよりも気持ちいいかもしれないと本気で思いましたね。やはりプロのハンドサービスは素晴らしいと再認識いたしました。

私はその極上の手コキに、とろとろに溶かされていくような気分を味わいながら、彼女の太ももを触ったり、お尻をなでたりします。途中からJさんはおっぱいを吸わせてくれました。そのまま授乳手コキで精液を放出し、すっきりして退店。また来ようと思いながら、私は帰路についたのです。