ピンサロで素股にパイズリ!?巨乳美女との極上プレイ体験

安くて手軽な風俗として、ピンクサロンをひとつ挙げられますが、これを格安風俗と侮っている方ももしかしたらいるかもしれませんね。確かに、働いている子にプロ意識が足りないという面も大いにあるかもしれませんが、しかし時には、ヘルス並みのプレイを楽しめる、良い思いができることもあるのです。そういう嬢とめぐりあえたら、次から指名をすることで、ピンサロの値段でヘルスのようなプレイを継続的に楽しむことができます。

今回は、私のお気に入り嬢であるTさんのことをお話しいたしましょう。

巨乳美女との出会い

Tさんと出会ったのは、今から半年ほど前のことです。その日の仕事帰り、ちょっとすっきりしてから帰宅しようと思った私は、とあるピンサロに足を運びました。席に通され、お茶を飲みながら待っていると、女の子がやってきます。ひとめ見ただけで、やったと私は飛び上がりそうになりました。

Tさんの身長は160cmないくらいでしょうか。白のブラウスにチェックのスカート、つまりJKスタイルのコスプレで出てきたのですが、そのおっぱいの膨らみがすごかった。つんと前に張り出した胸はブラウスを着ていてもわかるくらいに大きくて、巨乳好きの私にはたまりません。しかしミニスカートから伸び出た太ももは細く、腰もきゅっと締まっているようですし、太っているから胸が大きいというわけではなさそう。私は息子を硬く大きくしながら、今日来てよかったと心の底から思いました。そうして、しばらく雑談をしたのち、プレイを開始です。

エッチなこと大好きなTさん

まずは彼女に太ももの上に跨ってもらって、その大きなおっぱいを堪能します。ブラウスを着たままの状態の胸に顔をうずめ、次にそのボタンを外して、その次にブラジャーを外して。カップサイズはHだそうです。これほどの巨乳、それでいてほっそりとしたスタイルの嬢とは中々めぐりあえません。私は頭を撫でてもらいながら、胸を揉み、そして乳首を吸いました。

しばらくそうしていると、彼女は「興奮してきちゃう」と言い、私の前髪をあげると、私の頬を舐めてきました。その瞬間、興奮が最高潮に達します。この女とエッチなことがしたい、という強い衝動が腹の底からわきあがってきて、息子がさらに硬くなります。私は顔を舐められながら乳を揉み、尻を掴み、訊きました。「エッチなこと好き?」と。そうすると彼女はためらいなく「うん」とうなずきました。

まさかのパイズリ発射

Tさんは「おちんちん見せて」と言いました。私は彼女に跨ってもらったまま、ズボンのチャックを下ろして、どうにかこうにか息子を取り出します。すると彼女は息子に手を添えて、性器を裏筋に擦りつけてきました。下着越しにその熱がじんわりと伝わってきます。どうやら濡れているようです。

「してほしい」と私がお願いすると、いいよと彼女は言って体をどかし、私の隣、ソファの上に膝立ちになりました。全裸になるよう言われ、その通りにし、「こっち向いて」と言われ、彼女の膝のうえに尻を乗せるような体勢を取ります。するとTさんは私の息子に唾液をたらし、大きな胸で挟み込んでパイズリを始めました。柔らかくて大きな胸に挟まれているのは、快感も素晴らしいとともに、視覚的な興奮も得られます。先端を舐められながら胸でしごかれ、私はそのまま発射いたしました。

まさかパイズリで射精させてもらえるとは思いもよらなかったです。それもピンサロで。
見た目もテクニックも完璧なTさん、これからもお世話になりたいと思います。