とっとと出せよと言われているかのよう――ピンサロで出会った地雷嬢

みなさんは、風俗でいう地雷と聞いて何を思い浮かべますか? おそらく多くの方は、ルックスのこと、たとえば老けているとか、可愛くないとか、そういうことを考えると思います。でも、地雷って見た目のことだけを言うものではないんです。フェラチオや素股など、様々なプレイを楽しめるのが風俗ですが、そのテクニックのひとつひとつが下手くそすぎて全然気持ちよくない、そんなクオリティのプレイしか提供できない嬢のことを「サービス地雷」といいます。

今回は、私がピンサロにて出会った、サービス地雷の子のお話をいたします。

むっちり感の素晴らしい体

ある日のこと、私はエッチな動画を観ていましたら、急に風俗に行きたくなりました。時刻は午後10時。風俗店はまだまだ営業中の時間です。さくっと抜いてもらいたい気分だったので、私はいつも利用しているピンクサロンへ足を運ぶことにいたしました。家を出て、歩いて10分ほどのところにあるそのお店へ。指名はないことを伝え、すぐに席に通されます。

そうして待つこと3分ほど、女の子がやってきました。ロングヘアーに、ちいさなお顔。狐目というんでしょうか、笑ったときにほとんど閉じたようになる目が可愛らしい。しかもこの子、どちらかといえば童顔なのに、体はすごかったのです。しばらく雑談をしたあと、上に乗ってもらって、おっぱいを触ったり吸ったり、お尻を撫で回したりしたんですが、肉付きがほどよく、むっちりとしていて、おっぱいもEカップくらいありそう。こんな体の子とセックスできたらなあと思うと、かなり興奮してまいりました。

しかしここは風俗店。フェラチオで我慢しなければいけません。それでも、こんなに可愛くて豊満な美女にしてもらえるというのは、風俗店でしか味わえない体験といえるでしょう。私はしばらくその状態で彼女の体を堪能したあと、下りてもらい、ズボンとパンツを脱ぎました。おしぼりで拭いてもらって、さっそくサービス開始です。

ぜんぜん気持ちよく、ない!

私の右に座っていた彼女は、横から私の息子を舐めはじめました。もう、びっくりしてしまいましたね。先端に口を当てて、手でしごいているだけです。
根元まで咥えろとは言いませんが、この子、亀頭さえ口のなかに入れようとしないのです。冗談だろと思ったのですが、いつまで経っても彼女は亀頭の上半分をカポカポやりながら手でしごいているだけです。正直言って全然気持ちよくありません。自分の手でしごいたほうがまだマシです。その手コキにしても、乱暴で、とっとと出せよと言われているかのよう。お金を払っているのに、これはないと思いました。

気持ちよくないわけですから、当然私の息子もしんなりとしてきます。バイアグラを貰って飲んでくればよかったと思いつつ、彼女のおっぱいやお尻を触りなんとか勃起を保とうとしましたが、遂に限界が。息子は完全に無反応になってしまいました。その時点で、「まあ今日はもういいか」と思ってしまったんですよね。私は彼女に対し、もうちょっと真面目にやってほしいとやんわり伝えたうえで、店をあとにしました。そのときは、もう二度とフリーでは入りたくないと思いましたね。

みなさんもサービス地雷の子にはお気をつけを。
お気に入りの嬢をいち早く見つけるのが大事だと思います。