精液ぜんぶ搾られる!デリヘルで出会った変態嬢との体験

風俗店に遊びに行って、ドキドキ感を楽しむのもいいですが、たまには自宅で、自分のテリトリーで、リラックスしてサービスを受けたいと思うこともありますよね。

その日私は、仕事が休みだったものの、あいにくの雨で外出する気にはならず、家で悶々としておりました。そこでふと、最近家にデリヘルを呼んでいないことを思い出しました。リラックスした状態でのんびり抜いてもらうのもよかろう、家から出なくてもいいし。そのように考えた私は、パソコンでお店を検索、自宅出張OKのデリヘル店で、交通費の安いところを発見しましたので、そこに電話をかけました。

混んでいるので案内は3時間後になると言われ、若干萎えながらも予約を入れた私。ちょうどいい機会だと、部屋を簡単に掃除してから、すこし酒を飲みつつ、女の子がやってくるのを待ちました。

スレンダーおばさんの逆壁ドン

予定の時刻よりもいくぶん早く、女の子が到着したようです。まったく油断していたところにインターホンが鳴って、私は飛び上がりました。そして玄関まで行って、扉を開けます。するとそこには、40歳前後と思われるおばさんが立っておりました。歳相応に老けてはおりますけれども、体の線は細く、スタイルは良いといえるでしょう。パンツスーツを着て、何か保険の営業の人のようにも見えます。もしかすると、アパートに来ることを想定してそのような格好にしたのかもしれません。

私は挨拶を交わし、彼女を中に招きいれ、料金を支払いました。彼女はお札を受け取り、それをバッグに入れるや否や、私に襲いかかってきました。少女マンガの人気シーンとして「壁ドン」なるものがあると聞きますが、その逆バージョンですね。ドンと壁に手をついて、彼女は私に顔を近づけてくると、「お兄さんけっこうタイプかも」とにっこりしました。そしていきなりディープキスをしてきたかと思うと、私の息子をまさぐりだしたのです。

素晴らしい舌遣いに思わず

私の顔を舐める勢いで舌を絡めてきた彼女は、「ここで一回抜いてあげよっか」と言います。「え、でもシャワーが」と私が言うと、「大丈夫。特別にしてあげる」と微笑します。私の答えを聞くでもなく、彼女は私のズボンを引き下ろし、パンツも下ろして、すでにギンギンになった私の息子を舐めはじめました。

年の功なのか、それとも風俗譲としての経験に拠るものなのか、この人、フェラチオがとてもお上手でしたね。睾丸を丹念に舐めたあと、竿の裏筋に舌を這わせ、それから咥え込みます。根元まで咥えてくれるのですが、それを苦しそうにするでもなく、一定のリズムで滑らかに続けてくれるので、わずか2、3分で射精感が押し寄せてきました。そのまま口内に精液を発射。ごっくんまでしてもらいました。この方、どうやら真性の変態のようです。

パイズリ素股のフルコース

それから私たちは一緒にシャワーを浴びました。彼女のつるんとしたお尻に息子を擦りつけたり、石鹸をつけて手でしごいてもらったりと色々楽しんだあと、浴室を出てベッドへ移行。再度キスをして、乳首攻めにフェラチオ、そしてパイズリからの騎乗素股と、フルコースを堪能させていただきました。

彼女は胸は小さかったのですが、息子を押さえつけるようにして上下に動いてもらうと、案外気持ちいいですし、視覚的にも興奮します。その後もう一度フェラチオで抜いていただき、終了時刻を迎えました。こういうおいしい思いができるから、風俗はやめられませんね。