Sな痴女のアメとムチ!M性感での極上体験

ちょっと高級なデリヘルに「M性感」というジャンルがあります。結構なお値段のする風俗ですので、今まで手を出してこなかったのですが、最近ちょっとした臨時収入がありまして、この機会に利用してみようと思いました。

思い立ったが吉日とばかりに、近くのお店に電話を入れます。そのお店は前々から気になっていたところで、いつもはホームページを見て「いいなあ」と思うだけでしたが、今日は違います。ちょっと緊張しつつ、予約を取りました。自宅出張もOKでしたので、家の住所を伝え、待つこと2時間ほど。予定の時刻ぴったりに、部屋のインターホンが鳴りました。

縦巻きロングヘアーお姉さん

ドアを開けると、そこには思っていた以上の美女が立っています。茶色のロングヘアーは、ゆるく縦巻きにされていて、もうすこし若かったら、どこかの姫やご令嬢のように見えたかもしれません。歳は27、8といったところでしょうか、鼻筋がすっと通っていて、目は大きく、頬骨はすこし張り出して、息子を咥えたら実にいい顔をしそうな感じです。

こんな美女とエッチなことをできるなんて、と感動してしまいました。それこそが風俗の醍醐味と言えるのでしょう。私は挨拶をして、彼女を中に招き入れました。

お尻を重点的に攻められるお仕置きプレイ

さて、私が今回遊ぶのはM性感であります。女性に攻められるというのが基本サービスです。私たちは、まず一緒にシャワーを浴びました。彼女、Tさんは、中々いい体をしています。おなか周りには余計な肉がついていないのに、胸は大きい。お尻もつるつるとして、上向きで、品の良い形をしております。私の息子は、まだ何もしてもらっていないのに大きくなってしまいました。

するとTさんはそれをぎゅっと強く握って、笑顔で「どうして立たせてるのかな?」と言ってきます。すみません、と謝ると、彼女は「これはお仕置きしなきゃだね」と言いました。私は息子をますます硬く大きくさせました。

それから浴室を出て、ベッドに行きます。彼女はボンテージに着替え、私に手錠を嵌め、目隠しをして、ベッドに四つん這いになるよう言いました。その通りにすると、ぐっとお尻の肉を左右に開かれる感覚がありました。そこから彼女は私を罵りながら、お尻の穴をいじってきます。何かぬるっとしたものを塗られ、細い棒のようなものが体内に侵入してきます。それを出し入れされているのがわかりました。

「もう指ぜんぶ入っちゃったよ。女の子みたいだね」とTさんは言います。 私はそのお尻を攻められる奇妙な感覚に、声をもらさないわけにはいきませんでした。

頑張ったご褒美に

お尻を攻められてへろへろに脱力してしまった私。そこでアイマスクを外され、Tさんが顔に跨ってきます。私はそのビニールのような黒いパンツの上から、彼女の性器を舐めました。しばらく続けたあと、Tさんは私の頭を撫でながら言います。「頑張ったね。ご褒美あげよっか」。私がうなずくと、彼女はにっこりとして、私の体を隅から隅まで舐めていきました。最後はがちがちに硬くなった息子を口でしてもらい、そのまま中に射精です。意識が飛びそうになるほどの快感でした。

私は普段はどちらかといえば「攻め」ですが、女性に罵られたり、褒められたり、ご褒美を貰ったり、「受け」に徹するのも良いものですね。お金を貯めてまたTさんと遊ぼうと思います。