むっちり巨乳に包み込まれる幸せ!故郷でのデリヘル体験

年末年始に実家へ帰省するという方は少なくないと思います。家族と過ごすひとときも良いものですが、どうせなら、現地の風俗を楽しんでおきたいところです。特に、高校卒業後に上京したような方は、故郷の風俗を楽しむ機会もないまま、そこを離れてしまったのではないでしょうか?

そんなわけで今回は、私が年末から年始にかけて、実家へ帰省したときのお話をいたしましょう。

現地の風俗をチェック!

実家に帰り、久々に親の作るごはんを食べて、お酒を飲みながらゆっくりと話したその夜、布団のなかで私は、なんだかムラムラしてまいりました。それは風俗のことを思い出したからでもありますし、実家ではちょっと自慰は無理かなと思ったからでもあります。どちらにせよ、性欲を満たしたいと思ったら外でそうしなければいけないわけで、ここで我慢したところで、いずれ風俗には足を運ぶことになるだろう。そのように考え、私は帰省したその日の夜に、さっそく風俗で遊ぶことにしたのです。

まずはスマートフォンでお店を検索。私のふるさとはどうやら、デリヘルがメインで、店舗型のヘルスなどはほとんどないようです。幸いラブホテルがそう遠くないところにあったので、私はデリヘルでちょいと遊ばせてもらうことにいたしました。店とホテルに電話を入れ、予約を取り、外に出ます。私は雪道を歩いて、そのラブホテルに向かいました。

むっちり巨乳のお姉さん

そのお店のコンセプトは、可愛いOLさんといちゃいちゃ、というもの。女の子はみんなスーツを着てやってくるようです。念のため女の子が来る前に手早くシャワーを浴び、ベッドに座ってエッチな動画を観ながら、軽く酒を飲んで気持ちを高めます。まだプレイが始まってもいないのに、やっぱり風俗っていいなと考えたりしましたね。このドキドキ感がいい。

そうして待つこと20分ほど、女の子がやってきました。彼女の名前はKさん、27歳。スーツを着ていてもわかるくらいに胸が大きくて、タイトスカートに包まれたお尻もぱんぱんに張っている、最高の体の持ち主でした。それでいて見た目は雪国のそれっぽいというか、肌が白くて繊細な感じがします。私たちは挨拶を交わし、少しばかり雑談をしたあと、時間ももったいないので二人でシャワーへ。そのあと彼女にもう一度スーツを着てもらい、いざ、プレイ開始です。

大きな胸が目の前に……

ベッドに移る頃には、私たちはもう恋人のような雰囲気でした。キスも何度かして、唇柔らかいねとか、チュー上手だねとかそんな言葉を交わし、体を触りあったりもしていましたから。

ベッドに横になるように言われ、私が仰向けになると、Kさんは私の体を跨いで、顔のところにおっぱいを持ってきました。鼻先に触れるか触れないかのところでお乳を左右に揺らしながら、私の乳首をいじってきます。涎をつけて、こねくりまわすように。私は彼女のむっちりとした太ももをなでながら、早くそのおっぱいに埋もれたいと、その大きな胸をじっと見つめておりました。

やがて彼女は体を下げて、ぎゅっと胸を押しつけてきます。大きな胸に包まれ、頭をなでられるのはどうしてあんなに興奮するのでしょうか。そのあと、全身リップをしてもらい、フェラやパイズリやなんかもしてもらって、最後は騎乗素股で射精いたしました。明日も風俗に行こうなんて考えながら、私はKさんにお礼を言って、別れたのでした。