自宅デリヘルに挑戦!事前に確認しておくべきことと注意点

みなさんはデリヘルを自宅で利用したことがありますか? デリヘルは、色々と決まりがあって、事前にそれらのルールを知っておかないとトラブルに発展することがあり、とりわけ自宅に呼ぶ場合には注意が必要です。この記事では、自宅にデリヘルを呼ぶ際の注意点についてご紹介いたします。

そもそも自宅に呼べるのか

その店が自宅派遣を行っているかどうかは、あらかじめ確認しておく必要があるでしょう。しかし「自宅派遣は行っていない」という店は、私は今まで見たことがないですし、もしそういう店があったとしても、他の店はいくらでもあるのですから、替えは利きます。問題は、あなたが今現在住んでいる部屋が、デリヘルを呼べる環境にあるかどうかです。

たとえば、シャワールーム、浴室のない部屋。そういった場所にデリヘルを呼ぶことはできません。なぜなら、デリヘルではプレイの前に嬢と一緒にシャワーを浴びるというのが基本のルールであるからです。ひとりでシャワーを浴びる、という店もあるかもしれませんが、体を洗わずに、シャワーを浴びずにプレイをするということは基本的にはありません。ですから、もしあなたの部屋に浴室がないのであれば、ホテルなどに行ってデリヘルを呼ぶようにしましょう。

また、部屋が散らかっていると、嬢が部屋に来てから、プレイを断られることもあります。その場合、キャンセル料を取られたり、あるいはプレイ料金全額を支払う羽目になったりしますので、部屋は必ず掃除しておきましょう。浴室についても同様です。

そのお店のルールについて

デリヘルを呼べる環境にあるのでしたら、あとは利用したい店に電話をして、予約を取り、嬢が来るのを待つだけですが、電話をかける前に、その店のルールを必ず確認するようにしましょう。プレイの際の禁止事項はもちろん、キャンセルやチェンジの料金、交通費などもチェックしておいてください。

プレイの際の注意点でいうと、本番行為はどの店であっても禁止です。また、女性を怖がらせるような行為や態度、女性が嫌がったり痛がったりするプレイ、犯罪行為などは、当然ではありますが、してはいけません。もし嬢にそのようなことをした場合には、その時点でプレイを終了され、お金も戻ってこないとお考えください。

嬢が部屋に到着したら

嬢が部屋に到着したら、まず料金を支払うということがほとんどです。このとき、先に運転手が来て料金を徴収し、そのあとに嬢が来るというパターンもあります。男性が戸口に立っていても心配しないでください。

部屋の中に情を招き入れましたら、まずは雑談をします。このときにいきなりプレイを要求したりすると、「がっつき客」とのレッテルを貼られます。べつに彼女にどう思われようと関係ないわけですが、嫌な客にはそれなりの対応しかしないというのが風俗嬢ですので、その後のプレイの質を下げないためにも、まずは5~10分ほどは雑談をしたほうが良いでしょう。すこし話して、会話に一区切りついたところで「じゃあそろそろ」とシャワーに誘ってみてください。

以上、デリヘルを自宅に呼ぶ場合の注意点などをまとめてみました。これだけ覚えておけば困ることはないはずです。ぜひみなさんも自宅デリヘルにチャレンジしてみてください。