金髪ギャルのつるつる素股で昇天した自宅デリヘル体験

自宅にデリヘルを呼ぶメリットは、なんといってもリラックスできるということです。私はどうしても、ラブホテルだと緊張してしまうのですが、自宅であればそういったことはありません。今回は、以前私が自宅にデリヘルを呼んだときのことをお話しいたしましょう。

休日にむらむらとして……

給料の出た週末、私は家でひとりネットをして遊んでいました。するとエッチな広告が目について、そこからむらむらとし始めます。自分で処理してしまってもよかったのですが、給料も出たことですし、風俗にでも行って遊びたい気分です。しかしその日はなぜか、自分で店舗に出かけていくのは面倒に感じられたんですよね。そこで私は家にデリヘルを呼ぶことにしたのです。

お店を検索していると、ギャル系の女性が多数在籍しているデリヘルを発見。ギャル系の嬢は、当たりはずれが大きいのですが、その中に金髪の、けっこうタイプな女の子がいまして、どうしてもその子と遊びたくなった私は、その店を利用することに決めました。お店に電話をして、予約を入れて待つこと1時間ほど。インターフォンが鳴り、戸口へ出ていくと、私の指名した金髪ギャル、Yさんが立っておりました。

エッチなことをしまくっていそうなギャル

Yさんは、身長150cmくらいの金髪ギャルです。肌は、焼いているのか小麦色で、目の周りのメイクがすごい。まつ毛なんか異様にふさふさしています。童顔ですが、化粧はかなり濃く、そのギャップがなんだかいやらしい。見るからにエッチなことをしまくっていそうな、ボーイフレンドが3、4人はいそうな雰囲気で、今からこの子とエッチなことをするんだと思うと興奮してしまいました。

とりあえず私は彼女を中に招き入れ、ベッドに座ってしばし雑談します。若干フランクに過ぎるところはありますが、ノリは良いですし、よく笑うので好印象。自宅ということもあって私のメンタルも非常にリラックスした状態で、これなら楽しくプレイできそうです。

雑談をちょっと長めに15分くらいしたあと、私たちは一緒にシャワーを浴びて、ベッドに移動し、さっそくプレイを開始しました。彼女は下の毛を全部剃っていて、私は個人的につるつるが好きなものですから、とても興奮したのを覚えています。

つるつる素股で昇天!

Yさんは素股が得意だったようです。まずは私から彼女を責めて、攻守交替しフェラなどをしてもらい、それから、彼女が「素股うまいって言われるよ」というので、やってもらうことにしました。彼女仰向けに寝転がった私のペニスを手で押さえ、その裏筋にぬるぬるになった性器を押し当てます。そしてぐっと下に押さえつけるようにして、愛液を潤滑油に、前後に腰を振り始めます。

その腰つきのいやらしさといったら、素晴らしいものがありましたね。もしかするとダンスでもやっていたのかもしれません。腰をくねらせながら、一定のリズムでペニスを擦ってくれます。ほどなく射精感が押し寄せてきて、私はそのまま精液をほとばしらせました。ものすごい量が出たのを覚えています。

その後は、時間も少なかったので、抱き合って雑談をして終了です。「また遊んでね」と言って帰りにキスをしてくれたのが嬉しかったですね。その際にも私の股間をまさぐってきたのには驚きました。近いうちにまた彼女と遊びたいと思います。