お尻エッチで暴発!貧乳美人な嬢、Aさんとのヘルスプレイ体験

ヘルスやデリヘルなど、料金の高い風俗店に行くときには、そこで何ができるかをよく吟味すべきでしょう。高ければ絶対に満足できるということはありませんし、実際私はそれで失敗したこともあります。

給料が入って、さっそく風俗に行くことにした私は、スマホで店を調べ、どこに行くべきか検討を重ねました。そんななか発見したのが、とある店舗型ヘルス。そこは、嬢にもよりますがアナルセックスもできる店でした。フェラチオや素股などははっきりとテクニックの差が出ますけれども、お尻に入れるのであればそこまで違いはないだろうし、気持ちいいだろう。そんな考えで、私はそのお店に行くことを決めたのです。

ほっそりとした貧乳美人

電車に揺られること20分ほど。そのお店に到着しました。予約を入れてあったので、待つこともなく個室へ。私はベッドに座りながら、指名したAさんのことを思いました。

プロフィールには身長154cmで、カップサイズはAとありました。私は巨乳好きなのですが、どうして彼女を選んだのかというと、その日出勤していた嬢の中で唯一、アナルセックス可とされていたからです。ひとり新人さんにGカップの子がいたのですが、お尻はできないみたいですし、新しい子はテクがなっていない可能性もあるので避けたのです。

そうして待つこと3、4分。Aさんがやってきました。髪はショートボブというのでしょうか、ふんわりとしていて品があります。顔は「薄い」感じですが、和風美人とでも言いましょうか、ともかく私の好みではあります。「こんにちは」と彼女は言いました。私も挨拶を返し、二人でベッドに座って、しばらく雑談をいたしました。

シャワーでいちゃいちゃ、からの……

「じゃあ行きましょうか」とAさんが言い、私たちは服を脱いでシャワールームに入りました。Aさんは、こういうと失礼かもしれませんが、びっくりするくらい胸がなかったですね。ほとんど平らで、そこに小さくて色のきれいな乳首がちょこんとあります。貧乳もいいかもしれない、と私は思いました。そして息子を勃起させました。

シャワーを浴びながら、お互いに体を洗いっこして、キスをしたり、軽く愛撫をしたりしていちゃいちゃします。Aさんは感度良好で、乳首をいじるだけで体をぴくぴくと震わせます。声も反応も最高に可愛かったですね。

そうして私たちはシャワーを出て、ベッドに移りました。彼女に全身リップをしてもらったあと、私は言います。「お尻に入れたい」と。すると彼女は「うん」と目を潤ませて言いました。

お尻の締め付けにたまらず……

私は彼女に壁に手をついてもらいました。膝立ちの格好です。お尻を突き出してもらい、そこにローションを塗って穴のところをほぐし、指を出し入れしたあと、息子にコンドームを装着し、彼女の小さなお尻を両手でわしづかみにしながら挿入します。

きつきつで、最初は「入らないかも」と思ったのですが、何度か細かく出し入れするようにしていると、すっぽりと根元まで入りました。彼女が甘い声をもらします。ゆっくりと腰を振りますが、彼女がきゅっとお尻を締めてくるのと、個人的に立ちバックの体勢が好きで興奮するのとで、ほんの数分で射精感が押し寄せてきました。最後は多少乱暴なくらいにピストンして射精です。気持ちよかったですね。また来ようと思いながら、私は店をあとにしました。