制服コスの女の子にいたずら!攻め系ヘルス店での体験

痴女に徹底的に攻められるのもいいですが、たまには女の子をいじめたい、攻めたいと思うことってありますよね。そんなプレイに付き合ってくれる彼女がいればいいですが、モテない君の私には風俗しかないのです。

そんなわけで、ある日、女の子を徹底的に攻めたいという衝動に駆られた私は、その手のプレイの楽しめるお店に行くことにしました。スマホで店を検索し、電車で一駅のところにそれを発見したので、私はすぐさま出発いたしました。

ぷりっとしたお尻が素敵な女の子

お店に着くと、混んでいたのでしばらく待合室にて待たされました。それから15分くらいでしょうか、個室に通され、待っていると、女の子が入ってきました。こんばんは、と挨拶をしながら。

彼女の名前はYさん、24歳で、その店で働き始めて2年になるそうです。身長は150cmくらいでしょうか。制服コスをして、髪は黒のショート。活発で元気な女の子という印象です。

私たちはしばらく雑談をしたのち、キスなどをしていちゃつき始めました。彼女のスカートをめくりあげると、水色と白のボーダーの下着が露わになります。お尻はそれほど大きくないですが、ぷりっと引き締まっていて、きれいな桃のような形をしています。性器のほうも柔らかにふくらんで、それを見ているだけで私の息子はがちがちになってしまいました。私たちはもうすこしイチャついてから、一緒にシャワーを浴びました。

手錠と目隠しをつけて

シャワーを浴び終えた私たちは、ベッドに移動し、さっそくプレイを開始することに。部屋にある道具は好きに使っていいので、私は手錠とアイマスクを選択。彼女の視界と、体の自由とを奪いました。

制服のコスプレをした子を拘束していると、なんだかいけない雰囲気になってきますけれども、そういうシチュエーションを合法的に楽しめるのが風俗の良いところです。まるでAVの中に入ったかのような感覚で楽しむことができます。

私はまずYさんの頭を撫でて、キスをしました。続いて耳を舐めます。すると「ん」と彼女は可愛く声をもらして、熱い息を吐きました。息子はすでに臨戦状態です。舌で耳の内部まで舐めまわし、首を舐めたり、ブラウスのボタンを外して小さなおっぱいに顔をうずめたり、ブラごと舐めたりします。彼女がアイマスクをつけているだけに大胆になれますね。

それから私はスカートをめくり、彼女のむっちりとした太ももや、ソックスに包まれた足や、しましまのパンツに包まれた性器を舐めていきました。そうするともう我慢できなくなってきます。私は服を脱ぎ、いきりたった息子を取り出して、彼女の足や太ももに擦りつけたり、挟んで腰を振ったりして遊びました。かなり興奮していて、エッチなことしか考えられなくなっていましたね。

馬乗りフェラでぶっかけ

足でしばらく遊んだあと、私は彼女のワキの下に膝をついて、馬乗りの格好で彼女にフェラチオをしてもらいました。小さなお口と舌で、先端を舐めてもらいます。

私は堪えきれずYさんの口の奥のほうへ、ずいと慎重に息子を差し込みました。その状態で腰を振ります。手錠をかけられた手をぐっと下に押さえつけて舐めさせると、強引にさせているような趣。そのまま続け、目隠しした彼女の顔にザーメンをぶっかけました。たまにはこういうプレイもいいものですね。